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Pass the Fearビルド計画:合法なロードアウトの組み方

ハンター1人、武器2本と各パーツ、レリック10個、タロット5枠、個人強化、チームタレントを実際の制約で組み、条件効果を常時値から分けます。

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最初に合法な形を固定する

完全なロードアウトはレベル1~6のハンター1人、武器2本、各武器に対応パーツ1個、レリック10枠、タロット5枠、レベル2~6の個人強化5択です。永続チームタレントは別システムです。

11個目のレリックや1つのパーツを全武器へ適用する表は、ゲーム内で何を外すか答えられません。先に制約を置くことで機会費用が見えます。

実際の枠と分岐は ビルドプランナー が自動で制限します。

主ループを1文で書く

「武器が変質を作る、レリックかパーツが結果を強める、リロードかスキルで再開する」のように、発動・結果・反復を1文にします。希少品5個がそろうまで動かないなら開始案ではありません。

次に射程、集団、リロード露出、低HP条件など失敗場面を1つ書き、2本目と空き枠で修正します。

常時値と条件イベントを分ける

同条件で比較できる数値

レベル、武器・パーツ基礎値、固定属性、特性、無条件修正は基準値へ入れます。攻撃範囲、間隔、マガジン、リロード、瞬間・継続DPSは同じ状態で比較します。

シナリオ台帳へ置く効果

アルティメット時、重撃時、初弾、末弾、持続バフ、敵状態、確率、クールダウン、変質蓄積は常時ではありません。発動、時間、機会、仮定を記録します。

分類前に メカニクス用語集 でタイミングを確認できます。

2本の武器セットを別々に完成させる

各セットは武器のレアリティ、特性、対応パーツ、属性、射撃周期、切替目的で構成します。主武器を完成させ、2本目には射程、集団、制御、弱体窓の利用など1つの仕事を与えます。

同じ武器系統のレアリティ差は 武器データベース で確認できます。

依存順にレリック、タロット、成長を加える

  • レリックは主発動の頻度、結果、弱点修正を優先。
  • タロットは正位置・逆位置と正確な条件で選ぶ。
  • レベル2~6は各行で3つから1つだけ選ぶ。
  • チームタレントは独立した12ポイントと親子条件を持つ。
  • 追加後に1部品を外し、核心ループが残るか確認する。

永続進行は チームタレントツリー で別に計画します。

FAQ

よくある質問

レリックとタロットは何枠ですか?

レリック10枠、タロット5枠です。

武器とパーツは何個使えますか?

武器2本で、それぞれに対応パーツを1個装備します。

初弾・末弾効果は基準DPSへ入れますか?

いいえ。対応する弾を明示的に計算する時以外は、条件付きマガジンイベントとして扱います。